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ぬか漬け初心者におすすめ!ぬか漬け簡単セット・手入れ方法も紹介


「ぬか漬けを自宅で作れたら!」食卓がちょっと楽しくなりそうですね。

 

ぬか床から作ってぬか漬けを始めるとなると大変でなかなかハードルが高くなってしまいますが、最近では初心者でも簡単にぬか漬けが作れる「ぬか漬けセット」が販売されています。

 

ここでは、購入してすぐに作れるおすすめのぬか漬けセットを集めてみました。

 

また、あわせてぬか漬けの手入れ方法やぬか漬けが酸っぱい時、臭い時の対処法もご紹介しています。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

ぬか漬け初心者におすすめ!ぬか漬けセット

ぬか漬け初心者におすすめのぬか漬けセットを集めてみました!
どれも購入すれば簡単にぬか漬けが作れるセットです。
気になるセットが見つかったらチェックしてみてくださいね。

マルアイ食品 麹屋甚平 熟成ぬか床 1.2kg

麹屋甚平 熟成ぬか床 1.2kg

  • 原材料:米ぬか(国産)、食塩、唐辛子(国産)
  • 内容量:1.2kg
  • 価格:1,140円

 

ミニ容器に入ったぬか漬けセットです。

 

麹化した米ぬかを古いぬか床から採取し厳選培養した乳酸菌と酵母菌で発酵熟成した、ぬかのうま味を引き出したぬか床が入っています。

 

すでに発酵熟成したぬか床なので、初心者でも手間をかけずに美味しいぬか漬けが作れます。

 

原材料は米ぬか(国産)、食塩、唐辛子(国産)のシンプルなぬか床です。

 

容器のサイズは200☓150☓70mm(幅X奥行X高さ)とコンパクト。
冷蔵庫に入れても場所を取りすぎません。

購入者の声:Yさん 40代

ぬか漬けに初挑戦でしたが、わかりやすい説明書がついていてるので簡単に作れました。毎日キュウリやナスのぬか漬けを美味しく食べています。また、これは容器も付いているので買い足す必要がなく、すぐにぬか漬けを作れるのが便利でした。

購入者の声:Mさん 30代

初回は少し塩味が強めでしたが、3・4回漬けたら良い塩味となりました。説明書きも親切で、初心者でしたが問題なく漬けられました。ぬか床をまぜた後、手がスベスベになるのも嬉しいです。

詳しく見てみる!

 

樽の味 漬けもん屋のカンタンぬか床セット 1.6kg

樽の味 漬けもん屋のカンタンぬか床セット

  • 原材料:糠(和歌山県産) 赤穂塩(兵庫県産) 昆布(北海道産) 柿の皮(和歌山県産) みかんの皮(和歌山県産) 唐辛子(和歌山県産) きなこ(佐賀県産) しょうが(高知県産)
  • 内容量:1.6kg
  • 価格:2,380円

 

漬物屋さんが作った100%国産原料、さらに添加物を一切加えずに180日以上植物性乳酸菌を加え熟成させて作られたぬか床です。

 

昆布はもちろん、柿やみかんの皮といったうまみ成分も配合されているので、甘みのあるお味のぬか漬けが楽しめます。

 

こちらは購入したその日から野菜を入れるだけで簡単に美味しいぬか漬けが出来上がります。

 

付属容器は国産タッパーで、容量は2,500ml入る物です。

 

こちらのぬか漬けには容器が野田琺瑯(ホーロー)のセットもあります。

お値段が6,900円と高くなりますが、耐久性のある容器を使いたい方にはおすすめです。

 

ぬか床ホーローセット 樽の味

購入者の声:Kさん 50代

捨て漬け無し、毎日かき混ぜる必要無しで美味しいぬか漬けができます。手間をかけずにぬか漬けができるので助かります。

購入者の声:Tさん 20代

初めはたくわんぽい香りでしたが、日にちが経つほどに優しい良い香りのぬか床になりました。ぬか漬けの味もどんどん美味しくなります。

 

伊勢惣 仕上りぬか床タル詰め 2.3kg

伊勢惣 仕上りぬか床タル詰め 2.3kg

  • 原材料:熟成ぬか:米ぬか、食塩、酒粕、調味料、焼ミョウバン、酒精/補充ぬか(味付け椎茸ぬか):米ぬか、食塩、貝カルシウム、こうじ、椎茸粉
  • 内容量:2.3kg
  • 価格:1,344円

 

乳酸菌と酵母が生きている生タイプのぬか床のぬか漬けセットです。

 

プラスチックのケース付きで熟成済みねりぬか1.8kgと補充ぬか500gが入っているので、これ1つ購入するだけでぬか漬けが十分に堪能できます。

 

また、ぬか漬け初心者にも分かりやすい「便利な使い方・Q&Aのしおり」も入っているので安心です。

 

こちらのぬか床は塩分多めに作られているので、美味しく食べるには初めに2~3回程度捨て漬けするのがおすすめです。

 

容器のサイズは260mm×260mm×150mm (幅X奥行X高さ)です。

購入者の声:Rさん 50代

購入して1週間です。以前ぬか漬けは失敗したことがあるので心配でしたが、こちらは美味しくできました。捨て漬けの白菜でもちょっと食べてみたら美味しかったです。

購入者の声:Mさん 40代

はじめはぬか床が硬いですが数回捨て漬けをすると柔らかくなり、日ごとに美味さが増していきます。新鮮なキュウリやナスなら5時間程度で漬かります。優しい味のぬか漬けが手軽に作れるので重宝しています。

 

みたけ 発酵ぬかどこ 1kg

みたけ 発酵ぬかどこ 1kg

  • 原材料:米ぬか、食塩、昆布、唐辛子、ビール酵母
  • 内容量:1kg
  • 価格:840円

 

袋が容器になるぬか漬けセットです。

購入してすぐに漬けられる、化学調味料や食品添加物は無添加のぬか床です。

 

かき混ぜは週に1回でOKなので手間もかからず使い勝手が良いです。

値段もお手頃で何度も使えますから、ぬか漬けを試してみたい方におすすめです。

購入者の声:Aさん 30代

まったく初めてぬか漬けを作りましたが、最初から上手くできました。少し塩分が強いような気もしますので、はじめのうちは漬け時間短めがいいかもしれません。

購入者の声:Lさん 50代

ぬか床を常に維持していくのは大変なので、作りたい気分の時に利用しています。特別なことも不要で、野菜を入れるだけ好みの味に漬かるのでちょこちょこ利用しています。容器がコンパクトな袋なので1度に沢山は漬けれませんが、1~2回の食事で消費できるぐらい漬けられるのでちょうどいいです。

詳しく見てみる!

 

ぬか漬けを試してみたいなら「使い切りタイプ」もおすすめ!

「ぬか漬けをちょっと作ってみたい!」
こんな場合には1回ごとに使い切りできるタイプのぬか漬けの素で試してみるのもおすすめです。
また、ぬか漬けを次のように活用したい方にも使い切りタイプは便利です。

  • 野菜だけではなく、肉や魚などのタンパク質のぬか漬けも作ってみたい
  • たまにぬか漬けを作りたい
  • ぬか床の世話をしたくない
  • ぬか床の管理ができるか不安

 

使い切りタイプのぬか漬けの素には「粉末タイプ」と「チューブタイプ」のものがあり、粉末タイプのものは使う際に水を加えてぬか床を作り、このぬか床で食材を常温で漬けます。

 

チューブタイプのものはぬか床が出てきますので、チューブから出したぬか床で食材をおおい、漬けます。

 

おすすめ!使い切りタイプのぬか漬け:「かんたん ぬか美人」

 

  • 原材料:米糠(国産)・野菜(きゃべつ)・食塩・米麹・麦芽・からし粉・昆布粉・唐辛子粉・調味料(アミノ酸)
  • 内容量:小袋:25g×3袋、大袋:175g×1袋
  • 価格:1,080円(税込・送料無料)

 

90分でぬか漬けが作れる粉末タイプのぬか漬けです。

 

「1回使い切りの25g入りが3袋」と「175g入りの大袋が1つ」のセットが1,080円(税込・送料無料)で購入できます。

 

90分で手軽にぬか漬けができるので、アウトドアに持参したり、取り急ぎ1品追加したい時に役立ってくれそうです。

購入者の声:Oさん 40代

すごく簡単に作れました。野菜が使いきれない時にぬか漬けとして1品にできるので助かっています。

購入者の声:Jさん 50代

食べたい時にちょっと作れるのがいいです。90分でぬか漬けができるのか半信半疑でしたが、本当に美味しいぬか漬けができました。晩酌にも合う味で楽しみが増えました。

 

おすすめ!使い切りタイプのぬか漬け:「ラップdeカンタンぬかチューブ」

ラップdeカンタンぬかチュ-ブ 170g×4本

  • 原材料:いりぬか(米(国産))、食塩、大豆粉末、リンゴ酢、唐辛子、米ぬか抽出物、乳酸菌、ワインエキス/酒精、(一部に大豆・りんご含む)
  • 内容量:170g

 

1本で7回程度ぬか漬けが作れるチューブタイプのぬか漬けの素です。

 

ラップの上にぬか漬けにしたい食材を置き、チューブから適量ぬか床を絞り出します。

 

そのまま食材をラップでくるみ1晩冷蔵庫で寝かせれば完成です。

手を汚さず、手軽にぬか漬けができるので便利です。

購入者の声:Hさん 30代

簡単にできるので「味は大丈夫かな?」と心配でしたが、ちゃんとぬか漬けになりました。失敗なくぬか漬けができるので重宝しています。

購入者の声:Nさん 50代

ぬか漬けは食べたいけれどぬか床の手入れが面倒で遠ざかっていました。これを手に入れてからは簡単に作れるので、ぬか漬けの登場回数が増えました。

 

ぬか漬けの手入れはどうすればいい?ぬか漬けセットも手入れは必要?

ぬか漬けセットは購入したら直ぐにぬか漬けが作れるのが魅力ですね。

 

始めるのが簡単なので「ぬか漬けを漬けた後も特別な手入れはいらないのでは?」、こんな期待をしてしまうかもしれません。

 

しかし、残念ながらぬか漬けセットでの場合でも、一旦ぬか漬けを作り始めたらぬか床の手入れをしていく必要があります。

 

手入れが必要と聞いてしまうと「大変そう・・」と尻込みされる方もいらっしゃるかもしれませんが、慣れてしまえば意外と簡単です。

 

というのも、ぬか漬けの基本的な手入れは「ぬか床をかき混ぜる」「なるべくぬか漬けを作り続ける」の2つだからです。

 

具体的にどんな風にしていくのかというと、こちらです。

ぬか床をかき混ぜる

常温でぬか漬けを作る場合には1~2日に1回程度、冷蔵庫で保管する場合には5日に1回程度、ぬか床をまんべんなくかき混ぜて酸素が行き渡るようにしましょう。

 

四角容器に入れている場合は、角の部分のかき混ぜを忘れがちですから気を付けてみて下さい。

なるべくぬか漬けを作り続ける

ぬか床には様々な菌が住み着き、この菌により野菜が発酵してぬか漬けとなります。

 

菌にとっては野菜などの食材をエサとしていますから、なるべくぬか漬けを作り続けるようにしていきましょう。
ぬか漬けを漬けることでぬか床に住み着いている菌も活き活きと活躍できるようになり、美味しいぬか漬けが作れるぬか床になってきます。

 

ぬか漬けをしばらく休みたい時や旅行に行く場合には、ぬか床から野菜を全て取り出して、1週間程度休む場合には表面が空気にふれないようにラップをして冷蔵庫に保管しておきましょう。

 

また、塩分が不足気味のぬか床の場合には、塩をぬか床の表面に厚く敷いて冷蔵庫で保存するのもおすすめです。

再開する際には塩を取り除くだけで使えます。

 

塩を厚く敷く方法では塩分が強まりますから、休む期間が1週間以上になる場合には以下の冷凍で保存するのがおすすめです。

 

長期間休む場合には、ぬか床をジップロックなどに入れて冷凍しておくのがおすすめです。

ぬか床は自然解凍すれば、そのまま使えます。

ぬか漬けの基本的な手入れは「ぬか床をかき混ぜる」「なるべくぬか漬けを作り続ける」の2つですが、ぬか漬けを作り続けるうちに水分が出てきたり、塩味が薄まったり、酸っぱくなったりなどの変化が出てきます。

 

こうした変化が出てきたら、基本的な手入れに加えて随時対処していく必要があります。

 

以下によくあるぬか床の変化に対する対処法を記載しています。
参考にしてみてくださいね。

 

ぬか床に変化が!こんな時にはどうする?

ぬか漬けを作り続けていると、野菜から出る水分によって次のような変化が出てきます。

水と塩の状態を管理していくことはとても大切ですから、気が付いたら対処していきましょう。

 

水分が出てきてぬか床がゆるくなった

水分が出てきたらキッチンペーパーなどで吸い取ったり、ぬか床にキッチンペーパーを丸めて容器の隅と真ん中に埋めておき翌日取り出すという方法で水分を取り除いてみて下さい。

 

この際、ぬかの量も減っているようならぬかを足してみるのもおすすめです。

 

一度の沢山ぬかを足すとぬか床の乳酸菌が減ってしまうことになりますから、少しずつ足していきましょう。

 

ぬか漬けセットでのぬか床の量なら、まずは大さじ1杯程度から足してみて下さい。

 

ぬか漬けセットと同じメーカーの足しぬかを加える場合にはそのまま使えますが、普通のぬかを購入して足す場合にはぬかの5%~7%程度の塩を加えて足すようにしましょう。

 

また、干しシイタケや昆布などの乾物を少し加えてみるのもおすすめです。うま味が増えます。

 

塩味が薄まってきた

塩味が薄まってきたら、塩を足しましょう。
ぬか床1600g以上に対して小さじ2杯程度入れてみて下さい。

 

ぬか床の塩分が薄くなりすぎると雑菌が繁殖しやすくなります。
塩分にはぬか漬けを美味しくする働きだけではなく、雑菌の繁殖を抑える役割もあります。

 

 

ぬか漬けが酸っぱい!臭い!その原因はなに?

美味しく漬かっていたぬか漬けがある時から「酸っぱい!」「なんか臭い!」こんな風に感じられるようになったら、それはぬか床の菌バランスが崩れてしまったせいかもしれません。

ぬか床には大事な働きのある菌として「植物性乳酸菌」「酪酸菌」「産膜酵母」の3つの菌が存在しています。

 

「植物性乳酸菌」と「酪酸菌」は人の腸内で良い影響を与えてくれる善玉菌としても活躍している菌です。

 

「産膜酵母」は酵母菌の一種でうま味を作り出す働きがあります。

 

「植物性乳酸菌」「酪酸菌」「産膜酵母」のそれぞれはどれもぬか床にとって有用な菌ですが、これがひとたび増えすぎてしまうと「酸っぱい!」「蒸れた足のような臭いがする!」「アルコール臭い!」といった嫌な変化を引き起こしてしまういます。

 

それぞれが増えすぎるとこんな変化が起こります。

  • 「植物性乳酸菌」が増えすぎると・・酸っぱい
  • 「酪酸菌」が増えすぎると・・蒸れた足のような臭いが発生
  • 「産膜酵母」が増えすぎると・・アルコール臭い・ぬか床表面が白くなる

 

「植物性乳酸菌」と「酪酸菌」は酸素が嫌いな菌です。このことから、かき混ぜが不十分だと増えやすくなります。

「産膜酵母」は逆に酸素が好きな菌です。

 

ただ、嫌な変化を引き起こす原因は「植物性乳酸菌」と「酪酸菌」と同様にかき混ぜが不十分なことがその原因となります。

 

「酸っぱい」「蒸れた靴下のような臭いがする」「アルコール臭い」「ぬか床表面が白くなる」これらが気になる場合には、ぬか床を底のぬかを上に出すような感じでしっかりとかき混ぜてみてください。

 

産膜酵母でぬか床表面が白くなっている場合には、白い部分を取り除いた上でかき混ぜましょう。

 

産膜酵母は多少まざっても人体に影響はありませんから神経質に徹底的に取り除く必要はりませんが、混ぜ込みすぎると味に影響を与えてしまいます。

 

また、ぬか床の表面が白い場合でも表面がふわふわしていて綿のようなら、それは産膜酵母ではなく白カビになります。

 

白カビの場合には混ざらないように、その周囲のぬかごと取り除いてから混ぜるようにしましょう。

 

ぬか床にカビが生えた場合、白やピンクのカビは取り除けば問題ありませんが、緑や黒色のカビが生えた場合にはぬか床が傷み過ぎています。

 

この場合には廃棄して作り直してください。

 

ぬか漬けが腐ってる?腐敗臭がする!こんな時はどうする

ぬか漬けから腐敗臭がするようなら、残念ながらぬか床が傷んでしまっています。

 

復活させるのは難しいですから、廃棄して新に作り直しましょう。

 

腐敗臭がするということは、ぬか床に住み着いている大事な菌が死んでしまっています。

 

ぬか漬けは植物性乳酸菌や酪酸菌、産膜酵母などが働くことでぬか漬けが作れますから、菌が死滅して傷んだぬか床は廃棄するしかありません。

 

ぬか床は塩分が少なすぎたり、水分が多すぎたりすることがきっかけで腐りやすくなります。

 

ぬか床をかき混ぜて酸素を行き渡らせることに加えて、塩分や水分の状態にも気を配ってみてください。

 

例えば、ぬか床に水が溜まり取り除いた時に足しぬかとともに足しぬかの7%程度の塩分を足す、野菜を10回程度漬けたら塩分を足してみるなど。

 

ちょっとした管理でぬか床は長く使い続けられますから、ぬか漬けの変化を観察してみてください。

 

液体のぬか漬けの素は、ぬか漬けとは違う!ぬか漬けを食べたい場合には止めておきましょう

ぬか漬けの素をスーパーなどで探していると、液体のぬか漬けの素が目に留まることもありますね。

 

液体のぬか漬けの素は使い切りで、しかも30分程度切った野菜を漬けるだけでできるので便利に思えます。

 

しかし、もしぬか漬けを食べたいと思って購入するのなら止めておくのがおすすめです。

 

なぜなら液体のぬか漬けの素はぬか漬けではなく、「ぬか漬け風味の漬物」ができる素だからです。

 

ぬか漬けとぬか漬け風味はまったく別のもので、ぬか漬けと思って食べてしまうと「なんか違う・・」ということになってしまいます。

 

使い切りタイプのぬか漬けの素が欲しい場合には、チューブタイプのこちらか↓

ラップdeカンタンぬかチュ-ブ 170g×4本

 

粉末タイプのこちらがおすすめです。

 

さいごに

今回はぬか漬け初心者でも購入して直ぐに始められるぬか漬けセットやぬか漬けの手入れ方法、臭いや酸っぱさの解消法をご紹介しました。

 

ぬか床は上手く管理していけばぬか漬けセットで購入したものでも長く使い続けられます。

 

ぬか漬けは世話をしていくことで、その家庭独自の味になっていきます。

長く使い続けて、家ならではの味を確立してみてくださいね。

 

 

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