雲のやすらぎ 特徴,雲のやすらぎ 口コミ

れふぁブロ

雲のやすらぎの特徴は?その口コミは?


 

 

睡眠は布団のクォリティで変わります。

いつも腰痛が辛くてぐっすり眠れない。。という方は、敷布団を変えてみて下さい。

 

ここでは腰痛の方におすすめの敷布団、雲のやすらぎの特徴やその口コミについてご紹介しています。

 

参考にしてみてくださいね。

 

 

 

雲のやすらぎの特徴は?

 

雲のやすらぎはこの3つの特徴で心地よい休息へと導いてくれます。
↓↓

    • 独自の体圧分散製法でしっかり体圧を分散
    • 最適な硬さでストレスフリーの寝心地
    • 厚さ17cm、5層構造で睡眠に快適な環境を作る

 

独自の体圧分散製法でしっかり体圧を分散

 

雲のやすらぎは縦の凸凹の点と敷布団中間層で体圧をしっかりと分散して逃すから、体全体をしっかりと支え、体の沈み込みを防いでくれます。

 

就寝時に腰痛が酷くなったり起床時に腰痛が酷くなるのは、敷布団が体をしっかりと支えきれずに、お尻が沈み腰に負担がかかるため。

 

雲のやすらぎは従来の体圧分散敷布団と違い、寝返りをしても体圧を分散してくれるからどんな姿勢で眠っても快適に眠れます。

 

この凸凹の縦と敷布団中間層の横で体圧を分散する製法は、雲のやすらぎ独自の製法でのクロスクラウド製法といいます。

 

 

最適な硬さでストレスフリーの寝心地

 

敷布団には柔らかいものや硬いものなど様々なものがあります。

雲のやすらぎは就寝時の筋肉が緊張せず、寝返りがスムーズにできる程よい硬さです。

 

快適に眠るためには体の動きを妨げず、就寝時の体や筋肉に負担をかけない敷布団が必要ですが、雲のやすらぎは寝具と接する筋肉を緊張させないように敷布団内部で凸凹の点で支え、表面では筋肉と同じ程度の硬さで支えてくれるから、柔らかすぎず硬すぎない程よい硬さで体を支えてくれます。

 

例えば、柔らかすぎる敷布団は寝返りがしずらく体がこわばります。
硬すぎる敷布団だと筋肉が緊張しすぎて十分な寝返りができません。

 

柔らかすぎても、硬すぎても快適には眠れません。

どんな姿勢をとっても支えてくれる程よい硬さが、腰痛でも快適に眠れるポイントです。

 

 

厚さ17cm、5層構造で睡眠に快適な環境を作る

 

雲のやすらぎは業界も騒然の厚さ17cmのボリュー感のある敷布団です。

しかも5層構造で、効率良く体圧を分散してくれるから床つき感もなく、快適に眠れます。

 

5層構造はこんな感じです。
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両面の凹凸アルファマットとサイドスプレッドマットで体をしっかりと支えてくれます。

 

リバーシブル仕様になっていて、秋冬はフランスロレーヌの羊毛で温かく、春夏はマイティトップⅡで涼しく使えます。

 

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雲のやすらぎはリバーシブルで使える

 

敷布団というと体をしっかりと支えてくれることが最も大切ですが、より快適に眠れるための機能も欲しいところですね。

 

実は雲のやすらぎはリバーシブルで使える敷布団なのです。

 

敷布団のリバーシブルってあまり聞いたことがありませんが、春夏と秋冬の季節に応じた仕様になっていて、どんな季節でも快適に使える構造になっています。

 

春夏はマイティトップⅡという帝人ファイバーが開発し防ダニ・防菌防臭の中綿を使った面で熱をこもらせず通気性良く、秋冬はフランスロレーヌ地方で産出される贅沢な羊毛の面で、暖かく快適に眠れます。

 

ぐっすり眠れるかどうかは寝具や睡眠環境に左右されたりもしますから、季節に応じて最適な寝具に変えられるはとても便利でいいですね。

 

雲のやすらぎを使う場合に気をつけたいのが、畳やフローリングの上に直接敷布団を敷く場合です。

 

雲のやすらぎは通気性がとても良いので、部屋の環境や汗のかき具合によっては、敷布団から逃げた水分が原因でカビや結露が発生する場合いがあります。

 

畳やフローリングの上で使う場合には、敷パッドやスノコなどをあらかじめ敷いておいた方が良いかもしれません。

 

 

 

 

一般的な敷布団と雲のやすらぎの違いは?

 

一般的な敷布団は安いものなら1万円以下で購入できますが雲のやすらぎは少し高めの敷布団です。

 

一般的な敷布団と雲のやすらぎは一体どこが違うのでしょうか?

 

雲のやすらぎはそのネーミングのとおり、雲の上で寝ているようなストレスフリーの寝心地を実感できる敷布団です。

 

この雲のやすらぎと一般的な敷布団との違いを一言でいうならば、体の支持性です。
体をしっかりと支えられるか支えられないかの違いになります。

 

一般的な敷布団で眠ると、お尻が沈み込み背中全体が曲がってしまい腰に負担がかかってしまいます。。

 

さらに寝返りをすると、体がねじれたりひきつれたりして首や肩・腰などに負担がかかってしまうのです。。

 

一方、雲のやすらぎは体をしっかりと支えてくれるから、お尻が沈み込むことがなく背中に負担がかからず快適に眠れます。

 

腰痛が辛い。。という状況なら体をしっかりと支えてくれる敷布団を選ぶのがおすすめです。

 

雲のやすらぎは進化した体圧分散敷布団でもあります。

 

従来の体圧分散敷布団は寝返り時の体圧拡散が難しかったのですが、雲のやすらぎは寝返り時でもしっかりと体圧を拡散して体に余計なストレスを与えません。

 

体に余計な負担がかからない寝心地はまさに雲の上でのやすらぎですね。
たかが敷布団ですがされど敷布団です。敷布団ひとつで睡眠が変わります。

 

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低反発敷布団と雲のやすらぎ、どちらが腰痛にはいい?

 

体圧分散してくれる敷布団として、低反発の敷布団も腰痛にいいと聞いたことがある方も多いですね。

 

雲のやすらぎはどちらかというと高反発の敷布団です。

 

低反発の敷布団と雲のやすらぎ、一体どちらが腰痛に良いのでしょうか?

 

低反発敷布団はイメージとしては体を包み込み、体の凹凸にピッタリと密着して支えることで体圧を分散して体の負担を軽減してくれます。

 

一方雲のやすらぎは、点で体を支え、敷布団にかかる体圧を敷布団の外に逃してくれるから、体を支えながら体にかかる負担を軽減してくれます。

 

低反発の敷布団は体にピッタリと密着して、雲のやすらぎは体への圧力を最小限にして支えるようなイメージです。

 

体を支えるという点においてはどちらも同じですね。

 

腰痛が就寝時や起床時に痛むのは、お尻が沈み込み背骨のS字カーブが保てず腰に負担がかかるからです。

 

背骨のS字カーブが保てれば、低反発の敷布団でも雲のやすらぎでもどちらでも良いと言いたいところですが、実は低反発の敷布団には腰痛の方にとってちょっと気になる点があるのです。

 

それは何かというと、寝返りがうちにくくなることです。

 

低反発の敷布団は体が敷布団に包み込まれて固定されているようなイメージなので、どうしても寝返りがしにくくなります。

 

寝返りぐらいいいじゃない?と思うかもしれませんが、快適な睡眠には寝返りもとても大切な要素なのです。

 

寝返りには3つの役割があります。
↓↓

    • 血液や体液の流を促す
    • 睡眠に快適な温度と湿度を保つ
    • 一晩の睡眠サイクルを整える

 

どれも快適に眠るためには欠かせない大切なことです。

 

敷布団の支持性で体の負担がなくなったとしても、しっかりと眠れなければ意味がありませんね。

 

もしあなたが腰痛でぐっすり眠れない。。というお悩みを持っているのなら、雲のやすらぎがおすすめです。

 

体を支えながらも自由な体勢で眠れる腰痛の方に必要なのはこの条件のそろった敷布団ですね。

 

 

 

 

雲のやすらぎにデメリットはある?

 

雲のやすらぎは、腰痛がある方や疲れをしっかりと取りたい方に人気の敷布団です。雲のやすらぎの公式サイトを見るとメリットが目につき、とても体によさそうな敷布団ですね。

 

でも、この雲のやすらぎにはデメリットは全くないのでしょうか?
ちょっと気になる所ですね。

 

ここでは雲のやすらぎのデメリットをあえて見つけてみました。

 

■雲のやすらぎのデメリット

分厚いから収納に場所をとる

雲のやすらぎは厚さ17cmの極厚敷布団です。

 

この厚さがメリットではありますが、分厚いということは、かさばり収納する際に場所を取るということです。

 

ベットに敷いて使う場合は心配不要ですが、毎回押入れにしまう予定の方は少し場所をとるかもしれませんね。

 

少々、布団干しが大変

雲のやすらぎはボリュームのある敷布団なので、布団干しが少し大変かもしれません。

 

しっかりとした敷布団なので干し場に持っていったり、ひっくり返したりするのに少し力がいるかもしれませんね。

 

でも、布団のケアは布団乾燥機や布団専用の紫外線がついた掃除機などを活用してもできるので、この問題はそんなに心配する必要はないかもしれませんね。

 

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↓↓ 


 

雲のやすらぎはベッドでも使える?

 

雲のやすらぎは就寝時の体圧をしっかりと分散して体に負担がかからない仕様だから、腰痛やぐっすりと熟睡したい方に人気の敷布団ですね。

 

雲のやすらぎは寝具のカテゴリーで分けると敷布団ということになります。

 

でも、最近ではベッドを利用している方も多いですね。そこで気になるのが雲のやすらぎはベッドでも使えるのか?というところですね。

 

結論からいうと、雲のやすらぎはベッドでも使えます。

 

マットレスがあるベッドの場合はマットレスの上に、マットレスなしの場合には直接ベッドの上に敷いて使います。

 

厚さ17cmもある敷布団なのでマットレスなしで、直接ベッドの上に敷いても快適に眠れます。

 

雲のやすらぎを使う場合に気をつけたいことは、こまめに空気にあててあげること。

 

雲のやすらぎは通気性の良い敷布団なので、部屋の環境や汗のかき方によっては湿気が溜まりやすくなることがあります。

 

せっかくの敷布団が気が付いたらカビがびっしり生えていてた。。なんてことになると台無しです。

 

ちょっと面倒かもしれませんが、こまめに裏返して空気にあててみてくださいね。

 

でも一番良いのはやっぱり天日干しです。

最低でも週に1度程度、天日干しするとコンディション良く使えます。

 

待望の雲のやすらぎのマットレスが発売されました

 

ベッドをお使いの方に嬉しい、雲のやすらぎのマットレスタイプが発売されています。

厚さ27cmの極厚13層の高反発マットレスです。

 

外観はこんな感じです。
↓↓

 

十分な厚みがあり、寝心地がよさそうですね。

 

サイズはシングル・セミダブル・ダブルの3つあります。
↓↓
シングルサイズ・・970×1960mm
セミダブルサイズ・1200×1960mm
ダブルサイズ・・・・1400×1960mm

 

マットレスタイプも敷布団のタイプと同じく、高反発なだけではなく、通気性も良く、防ダニ・防臭効果もあります。

 

雲のやすらぎの詳細については、雲のやすらぎの公式サイトの下方にあります。
気になる方はチェックしてみてくださいね。

 

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雲のやすらぎの口コミ

 

 
腰痛で悩む娘のために購入しました。あまり期待はしていませんでしたが、一晩寝た後、翌朝の腰の痛みがほとんど感じなかったようで娘は大変喜んでいました。高価な買い物なので少し迷いましたが、購入して本当によかったです。(Kさん60代)

 

 
良いと思って購入した布団が期待はずれで何か良い布団はないかと探していたところ雲のやすらぎを見つけました。仕事がら肩こりや腰痛に悩まされていてゆっくり熟睡できる寝具が欲しかったので、早速購入。この敷布団を使いはじめてからぐっすりと眠れるようになり、肩のコリや腰痛が随分と軽くなりました。(Sさん40代)

 

 
腰痛に10年程悩んでいます。腰痛サポーターや整体など色々と手を尽くしてきましたが、一向に良くならない状況です。ある時友人から敷布団を変えたら腰痛が治ったと聞き、私も雲のうきぐもを購入してみました。雲のやすらぎを使い始めて1週間ほど経った頃、起床時の目覚めがとても良く、いつもの腰の鈍痛が消えていました。これにはビックリです。それ以降、以前のような辛い痛みを感じる日が無くなりました。購入してよかったです。(Tさん40代)

 

 
1日中パソコンを使う仕事をしているため、肩や腰に負担がかかるようで肩こりや慢性的な腰痛に悩んでいました。本当はもっと安価な敷布団を購入する予定でしたが、思い切って良いものを購入した方がお得だと考え直し、こちらを購入しました。こちらの敷布団を使う前は朝目覚めると体がこわばっている感じがしていましたが、それが無くなり、痛みも気にならなくなりました。これはとてもいいです。(Mさん40代)

 

 

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